9月になり、国際村の山の上では、
日ごとに秋の気配が深まってくるようなこの頃です。
日ごとに秋の気配が深まってくるようなこの頃です。
2年目の夏を越した木々たちは、
前回ご紹介した赤ちゃん苗たちと比べると、もうすっかりお兄さん、お姉さん。
前回ご紹介した赤ちゃん苗たちと比べると、もうすっかりお兄さん、お姉さん。
幹も少しずつ太くなり、背も高くなってきて、
昨年は雑草に埋まっていたのがうそのようです。
イロハモミジは背丈が倍以上になりましたし、
紫式部はつややかな実をたくさんつけています。
(参考:去年2008年10月の紫式部)もちろん雑草もしっかり育っていますが、
彼らも冬は苗たちのブランケットになってくれるのかもしれないので、
むやみに敵視しても・・・、ですよね。
生える雑草の種類まで、もうすっかり秋模様です。
0 コメント:
コメントを投稿